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PS4版DQ11RTA 14:45:31

2017年8月5日~6日にかけてPS4版DQ11のRTAを実施しました。記録は14時間45分31秒(計測区間はPS4のホーム画面でDQ11を選択してからラスボス撃破まで)でした。

【ネタばれあり】です。

今回のプレイを行うにあたって、けい坊さんたらひろ君と意見交換を行い、戦略を一部参考にさせていただきました。ありがとうございます。
具体的に参考にさせていただいた戦略は、
・デスコピオン戦でのヴァイパーファングの採用(けい坊さん)
・ユグノア地方での命の木の実の回収(たらひろ君)
・メルトア戦のローテーション(けい坊さん)
・屍騎軍王ゾルデ戦でのギガスラッシュの採用(たらひろ君)
です。
さらに、スクウェア・エニックス公式攻略本、及びDQ11極限攻略データベースのマップデータも参考にさせていただきました。

また、今回はPCにキャプチャして録画しながらプレイしていたところ、録画ファイルの方は14時間42分51秒と、何故か実時間よりも2分40秒も早いタイムになってしまいましたが、実時間での計測結果を優先しています。
詳細なチャートについてはまだ洗練の余地が大いにあるため(というか粗だらけなので)公開は控え、今回は大まかな戦略とプレイレポートにとどめています。


<プレイ環境>(※8/7 21:00追記)
ハード:PlayStation4 pro
コントローラ:ホリパッドFPSプラス(連射機能付きコントローラ)
レギュレーション:復活の呪文の入力、及びアイテムコードの入力禁止(8/12 5:00追記)及び「プレゼント受け取り」の禁止

<ラップタイム>
(以下は主要なボスの撃破タイムをラップタイムとして掲載しています。)
 計測のタイミングは「○○を やっつけた!」の表示がなされたタイミングです。

いたずらデビル 1:07:00
イビルビースト 1:30:21
デンダ一味 2:01:55
デスコピオン 2:43:46
ホメロス(1回目) 3:24:55
ベロリンマン&ガレムソン 3:54:02
ビビアン&サイデリア 4:04:43
レディ・マッシブ&マスク・ザ・ハンサム 4:08:45
ロウ&マルティナ 4:15:18
アラクラトロ 4:32:07
クラーゴン 5:28:07
ごくらくちょう 6:14:26
メルトア 6:52:37
ムンババ 7:11:55
リーズレット 7:33:15
屍騎軍王ゾルデ 9:12:37
ロウ 9:49:12
フールフール 10:08:57
嘆きの戦士 10:47:28
バクーモス 11:08:08
呪われしマルティナ 11:22:17
妖魔軍王ブギー 11:26:24
覇海軍王ジャコラ 11:41:27
鉄鬼軍王キラゴルド 12:17:35
魔竜ネドラ 12:26:59
人食い火竜(1回目) 13:29:16
人食い火竜(2回目) 13:39:31
邪竜軍王ガリンガ 14:01:57
魔軍司令ホメロス 14:28:08
魔王ウルノーガ 14:37:18
邪竜ウルナーガ&魔王ウルノーガ 14:45:31

<計測区間について>

・計測開始を電源ONではなく、「PS4のホーム画面でDQ11を選択した瞬間から」としました。
従来、DQのRTAでは「電源ONから計測開始」とするのが通例でした。これはゲーム機の起動がすなわちゲームソフトの起動とほぼ同義であったためだと解釈しています。
しかしながら、PS4はゲーム機ではあるものの、動画再生など様々な機能を有しており、もっと総合的な家電製品に近いとみなすのが適切ではないかと考えています。
たとえば、パソコンのゲームのRTAを行う際にパソコン自体の電源ONから計測するわけではないことと同様に、PS4版DQ11においては、PS4自体の電源ONではなく、「DQ11を起動した瞬間」から計測することが好ましいと考えました。

・計測終了を「ラスボス撃破の瞬間」としました。
PS4版DQ11ではエンディングが録画禁止区間となっています。逆に、それ以外の区間においては動画投稿や配信が許可されています。
そのため、動画や配信主体でRTAを行うプレイヤーに合わせて、エンディングを含まないような計測区間とすることが好ましいと考えました。


<経験値稼ぎ戦略>
全編を通して、メタルスライム狩りやはぐれメタル狩りといった過剰な稼ぎは行わず、最小限の稼ぎに留めます。

経験値目標は以下の通りです。
イビルビースト前 主人公レベル6(5でも良さそうな気はします)
デンダ一味前 主人公レベル8
デスコピオン前 主人公レベル10
ホメロス(1)前 主人公レベル12
アラクラトロ前 主人公レベル14
メルトア前 シルビアレベル20、ロウレベル25(優先度は高くありません)

ダーハルーネ~パンデルフォン地方の海上で遭遇する敵を倒すと、デスコピオン前で主人公がレベル10だった場合、アラクラトロ前にほぼレベル14になります。もし足りない場合は適当な敵を倒して調整します。

また、メルトア前にごくらくちょうを倒し、かつ聖地ラムダに先回りするなどして海上戦闘や強制戦闘を先にこなすことでレベルの底上げをします。
さらに、壁画世界でギガ・ひとくいばこを倒し、経験値1515(と妖精の首飾り)を取得することでメルトア戦までの経験値が足ります。
もし足りない場合は適当な敵を倒して調整します。優先度は低いので、もしここまでのボス戦での死亡等の影響により経験値が大幅に足りない場合は特に調整しません。


<ボス戦略>
撃破難易度の高いボスを中心に掲載します。

(1)デスコピオン
主人公のレベルを10まで上げることにより、命の木の実による上昇値を含めてHPが61になるため、痛恨の一撃に確実に耐えることができるようになります。
ベロニカはHPが55しかないので痛恨で即死する可能性がありますが、死亡するのはピンポイントでベロニカに痛恨が来てかつ高めの乱数を引いた場合のみであり、また死んでしまってもついてないだけで致命的ではないのでそこまで気にしません。勿論、防御させることができる場合は原則として防御させます。
また、カミュに短剣にSPを振ることでヴァイパーファングを習得させ、猛毒を狙います。ヴァイパーファングにつきましてはけい坊さんの戦略を参考にさせていただいています。


(2)ホメロス(1回目)
大前提として、ホメロス(1回目)~リーズレットまでのほとんどの戦闘において、主人公以外のキャラは死亡しても構いません。
(あまりに死に過ぎるとメルトア、リーズレットあたりが少し辛くなりますが、大勢に影響はありません)

ここでのメイン火力は主人公の渾身斬りです。
ビッグブレードⅡを購入して鍛治で打ちなおして主人公に装備させ、さらにデルカダール神殿で回収した力の指輪を装備させます。
主人公は毎ターン渾身斬り、シルビアはバイシオン、セーニャはスカラ→主人公、ベロニカはルカニ、と行動し、手の空いたキャラは上薬草で粘りながら主人公をサポートすることで「殺られる前に殺る」戦略で臨みます。スカラを入れる前にセーニャが死亡した場合は世界樹の葉を使用します。
ホメロスはソードガードを使用してくるので何度も弾かれると結構辛いですが、逆にソードガードを使用してくれるおかげでセーニャやベロニカの生存率が上がることもあり、大体勝てると考えています。

また、主人公には鉄兜を装備させています。鎧はうろこの鎧+2です。
最初の戦略ではホメロスにレベル11で挑むことにしており、その場合は防具がないと厳しいので鉄の鎧を鍛治で作成していましたが、レベル12で挑むことにしたため鉄の鎧をカットしています。


(3)アラクラトロ
アラクラトロもホメロス(1回目)と同じく、全員で主人公をサポートします。
また、撃破ターンを少しでも縮めることが勝率に直結するため、グロッタで怒りのタトゥーを購入し主人公に装備させます。
さらに、ソルティアナ海岸でカメのこうらを回収し、また鋼の兜を鍛治で作成して両方主人公に装備させます。これはどちらかというと仮面舞踏会のためですが、アラクラトロ戦での被ダメージを抑える効果も馬鹿になりません。気休め程度ですが、理性のネックレスを回収してシルビアに装備させます。
さらに、主人公に鉄の盾を購入し、1ターン目だけ装備させておきます。これもどちらかというと仮面舞踏会のためです。鉄の盾の購入費用で他のことをした方が良いかもしれず、あまり自信はありません。
この戦略における最難関のボスであり、ここまでで手に入る世界樹の葉2枚を全て投じる覚悟で挑みます。

この戦略に落ち着いてから練習を含めて6回ほど戦い、全て勝利しています。これは流石に運が良すぎですが、それでも8割ぐらいは勝てるんじゃないかと思っています。NPCのロウが非常に強く、絶望的な状況でもある程度の勝率が残るのが大きいと考えられます。
セーニャのレベルを16まで上げてベホイミを習得させるなどすれば多少勝率が上がりますが、このタイミングで短時間でレベル上げを行うことが難しく、また世界崩壊後に強制的にレベルが上がる関係上、コストに対するリターンが見合っていないと考えています。まあ、進行度にして3割ぐらいのタイミングでヤバい勝率のボスと戦う羽目になるのはDQのRTAにおいてはよくあることですし、実際それなりの勝率はあるので、低レベルで勝負していいのではないでしょうか。負けてもオートセーブから再開できるため、世界樹の葉の使用を惜しまなくて良い点も心強いです。


(4)クラーゴン
ナギムラー村で大砲を回収して弱らせつつ、主人公、カミュ、ロウの連携技である「黒炎陣」で両足を瞬殺し、そのまま押し切ります。
マヌーサ、ラリホー等を駆使して倒す一般的な戦略と比較して、短時間で確実に全員生存で撃破できるのが大きいと思います。

問題は「主人公、カミュ、ロウをゾーン状態にしないといけない」点にあります。少なくとも自分は効率よくゾーン状態にする手段を知らないため、ちょっとかっこ悪いですが、「適当な敵相手にひたすら防御し続ける」ことにしています。ルーラによる移動も含め、4分程度で全員ゾーン状態になります。場所については、運良くメタルスライムが出現する可能性があるため、サマディー地方が最も良いでしょう。
4分というコストを支払うことになりますが、クラーゴンの戦闘時間の短縮が見込めるためタイム的には恐らくトントンぐらい、ならば勝率の良いこの戦略の方が望ましいと考えました。

また、もしゾーン発動の調整ができるのであれば、主人公、カミュ、ベロニカの連携技である「氷雷陣」で倒す手もあります。しかし、アラクラトロ戦でそんなことを気にしている余裕は全くないため、現実的ではないと思います。

(5)ごくらくちょう&ヘルコンドル
マルティナ、シルビア、ロウ、ベロニカで挑みます。事前にクレイモラン城下町のキャンプで魔法の法衣を購入し、ロウ、ベロニカに装備させます。
セーニャがマホトーンを覚えているならベロニカの代わりにセーニャを出します。
1ターン目、マルティナがシルビアに先行した場合は回復に回ります。これはシルビアのバイシオンが1回入ればヘルコンドルを一撃で倒せますが、そうでない場合は倒せないためです。シルビアはマルティナにバイシオンを使用し、ロウの魔封じの杖とベロニカのマホトーンでごくらくちょうの呪文を封じにかかります。
だいたい勝てますが、魔封じが全く入らず、かつ敵の行動が的確だと大惨事になることもあり得ます。対策としてはレベルを上げるぐらいしかないため、たとえばメルトア・リーズレットを先に倒すなどの案はあるかと思います。

(6)メルトア
メルトアは以下のローテーションに沿って行動します(これはけい坊さんに教えていただきました)

3n+1ターン目(打撃or触手)→(魅了or封印)
3n+2ターン目(痛恨orレーザー)→(打撃or触手)
3n+3ターン目(魅了or封印)→(痛恨orレーザー)

前述の通り、ここではシルビアレベル20、ロウレベル25を目指します。そのうえで妖精の首飾りをシルビアに装備させると、シルビアとロウのHPが180を超えます。こうすることで、シルビアないしロウがレーザーのダメージを受けた後にロウの「いやしの雨」による回復効果を得た際のHPが、痛恨に耐えるHPとなることが大半となるため、3n+2ターン目にレーザーを受けた後、3n+3ターン目にリスクなく動かすことができるようになります。(まあシルビアはアラクラトロ戦で死んで経験値が足りなくなることが多いですが)

戦闘自体は、ベロニカ、マルティナ、シルビア、ロウ(この順番)で挑みます。ベロニカはすぐ死にますが、その後はセーニャ、カミュ、といった順に「捨てキャラ」を出していきます。死ぬまではルカニや回復を行い、最終的に魅了や痛恨を受けて死んでくれれば働きとしては十分です。
また、メルトア前に稲妻の槍を鍛治で作成することで、少しでも戦闘時間を短縮します。

(7)リーズレット
マルティナ、シルビア、ロウ、主人公で挑みます。
全員に氷耐性or魔法耐性の防具を装備させます。主人公はムンババ戦がある関係上防御力も欲しいので、聖地ラムダに先回りして厚手の鎧を購入します。
マルティナのヒップアタック、主人公の渾身斬り(退魔の太刀装備)でダメージを蓄積します。吹雪状態になると結構辛いですが、回復重視で凌げばそこまで強いボスではありません。

(8)屍騎軍王ゾルデ
主人公にゾンビバスター(鍛治で作成します)、魔法の盾、アイアンヘッドギア、厚手の鎧、妖精の首飾り、癒しの腕輪を装備させます。
ここではギガスラッシュを連発することで短期決戦を挑みます。これはたらひろ君の戦略によるものです。
まずスキルパネルではやぶさ斬りを習得し、その後に片手剣をスキルリセットすることでギガスラッシュを習得することができます。

(9)ロウ
実はかなり強いボスですが、ここで世界樹の雫を1回限りのベホマとして使用することで安定性を上げます(これはプレイ中に気づいたので、今回の記録では実行していません)

(10)後半のボス
マルティナ、グレイグ、シルビア、ロウ(セーニャ加入後はセーニャ)で進行します。
マルティナのばくれつきゃく(さみだれ突きの方がいいかも)、グレイグの全身全霊斬り、シルビアのゴールドシャワー等でダメージを蓄積します。カミュを使うと速くなる場面があるような気もしていますがあまり調べていません。


<今回の記録のプレイレポート>
序盤はつつがなく進行したいところでしたが、デンダ一味戦でいきなり主人公が死にました。
息を吸い込む→吹雪→子分の打撃(主人公) が連続して来たので割としょうがないところではありますが、金のブレスレットを回収していれば結果的には耐えていたので、回収してもいいかも。回収することでイビルビースト戦で主人公のレベルを下げられるならその方が良いかも。

これによりデスコピオン前に経験値が足りなくなってしまったのでサマディー地方での稼ぎを余儀なくされましたが、あと1戦でレベル10になる、というところでなんとメタルスライムが出現し倒せました。稼ぎ1戦目で倒せれば理想的でしたが、これによりデスコピオン戦が楽勝になり、さらに仮面舞踏会1戦目に主人公のレベル14が間に合う形になりました。

クラーゴン撃破までは、ロウ&マルティナ戦でラリホー絡みで1回負けましたが、基本的に何事もなく進行。アラクラトロ戦でセーニャ死亡・シルビア主人公ベロニカ全員混乱・主人公が糸で休み、という状況でロウがキアラルを使ってくれなくて流石に負けたかと思いましたが、気合いで勝ちました。
ロミアとの会話で選択肢を間違えて数分ロス。ロミアにウソをつくかどうかの選択肢で、「はい」を選ばないと数分のロスになるのですが、連打していると「いいえ」が選ばれるようになっており、うっかり連打してしまいました。

メルトア前に稲妻の槍を鍛治で作成する予定が、忘れてしまいました。ロスは1分ぐらい?

古代図書館で道に迷いました。ロスは2分ぐらい。

始祖の森でゾンビバスターのレシピを取るところで敵に誤接触。ここは避けにくいところではありますが、なんとそこではぐれメタルが出現。倒すかどうかは結構迷うところですが、主人公のレベルが上がるのが大きいと考えて戦ったところ倒せました。(マルティナの一閃突き)

そして折角レシピを取ったにも関わらず、ゾンビ師団長たち戦の前に鍛治を忘れました。チャートには鍛治を行うと書いてあるのになんで忘れるんだ? と思うところではありますが、とにかく忘れてしまったものは仕方ないのでリカバーを考える必要があります。
まずルーラでデルタコスタ地方のキャンプへ行こうとしましたが不可。仕方ないので徒歩で移動しようとしましたが、兵士が塞いでいて通れません。
これはクリアできなくなってしまったのでは……と思ったのですが、青銅の剣+2を装備させてギガスラッシュを使わせたら普通に100程度のダメージが出ました。これって攻撃力依存じゃないんだろうか。
このミス関連で5分以上はロスしていると思います。ミス自体もよろしくないですが、ギガスラッシュの仕様を把握していれば2分程度のロスに収まったと思うので残念ではあります。
またこれとは別に、主人公が1人の状況で敵に誤接触して全滅し3700Gを失ったりもしています。これに限らず誤接触の回数が非常に多く、熟練度の低さを痛感しています。

人食い火竜(2回目)相手に終盤特攻をしかけましたがタイミングが少し早かったため、死者が大量に出てしまいました。
これ自体は撃破できたのですが、死んでいるとレベルアップの恩恵を受けられずHPが回復しないということを失念しており、そのまま回復せずガリンガに突っ込んでしまい、立て直せず普通に負けました。

天空魔城では壁を上るためにヘルチェイサーと強制戦闘を行う必要がありますが、なんとここでお伴でメタルキングが出現。レベルアップロスを考慮して倒さない方が良い気もしますが、そもそもヘルチェイサーを倒す必要があり、人食い火竜で死人が出ていた関係上少しレベルが低くなっており、さらにメタルキングが逃げるまで待つというのも微妙だと考え、とりあえずマルティナに一閃突きを使わせたところ倒せてしまいました。(笑)
ということで、積極的にメタルを倒す戦略でもないにも関わらず、何故かメタルスライム・はぐれメタル・メタルキングを全て倒すという不思議なプレーになってしまいました。(笑)

全体として30分ぐらいはロスしていると思います。現状だと、戦略を洗練させることで14時間切りが狙えるかどうか、というところでしょうか。
14時間という長丁場ですが、ムービーやイベントの比率が高く、ゲーム部分は意外と多くないので、斬新な戦略により1時間単位で一気に縮む、といったことは発生しにくいのではないかと思います。

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